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当たるも八卦、当たらぬも八卦。でも信じる者は・・・

 長岡の今朝は久しぶりに、青空広がるいいお天気!

雪国の貴重な1日、皆さんはどうすごされますでしょうか?

・・・と、1日の始まりに予定を考える時が一番嬉しかったりします。

私は、少しバイクでポタリングしてみようかなと。

 

いきなりですが、今週の出張で、サトウは、東京駅で占いをしてもらったそうです。

バイヤー歴うん十年で初めて!

 

普段は目もとめない占いコーナー。

自分の亡くなったおばあちゃんによく似た人で、お互い目が合い、笑顔で会釈。

帰りの切符を購入したあと時間があったので、これも何かの縁を思い、占ってもらったようだ。

 

家内も私も、もともと占いは、特に興味ある方ではなく、聞いたり、読んだりしてもすぐに忘れる「ずぼら」タイプ。

 

『お仕事』
これから入ってくる仕事の中には落とし穴もあるので見分けること(用心、用心・・・)。
忙しくなるだろうけど自分達の今までを変えてはいけない(たぶん、めんどくさくて変えられない)。
あなたは(サトウ)は博打打ち、こだわりが強すぎるので、これからは人の意見も聞きなさい!(良く言ってくれた!)
旦那(ヤシオ)はいい運気だけど落とし穴に気をつけて、ケガなど。(今日、バイク乗るの気をつけよう!)
天中殺のサトウが気をつけること、自分から動かない、人に頼まれた仕事はお父さんのアドバイスをきき熟考すること(責任重大だ・・・!)
気になったことは小さいうちから片付けておく。(そうしよう)

 

ついでに『娘のこと』も
去年までの2年間天中殺、・・・まさにそうでした。

嬉しかったのは、娘は困難な時、必ず誰かが助けてくれる モノをもっているらしい。
そして自分の好きなことを自分で見つけてやる、待つのは辛いけど待つしかないが、でも必ず見つける子らしい。
優しい旦那さんが見つかる。男運は悪くない。墓を守るのはこの子らしい。

 

「信じる者は、救われる」に2票!

 

占ってもらった、「藤岡君江」さんについて調べてみる。

唯一あるのが【東京ステーションガイド】のサイトの「第三木曜日に会いましょう」のコラムで紹介されている記事。

「そうだ、占いに行こう」

どうやら、この道50年の大ベテランらしい。

そして、何やら怪しげなこの手帳に50年の占い人生の歴史が詰まっているようだ。

 

50年の占い人生の歴史が、そう言っているのである。

それどころではない、中国で3000年以上もの歴史をもつ「易」が語っているのである。

 

「男運は悪くない」と・・・。

 

信じようではないか!

・・・っていうか、信じる根拠を探し求めている(笑)

ヤシオ

 

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